今年の春も台湾に行けない!けど春水堂で春季限定「タピオカ苺ミルクティー」があるじゃないですか

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今年はタピオカブームの火付け役春水堂で台湾気分満喫

台湾では春節を迎え最高気温も20度を超える日が多く春がすぐそこに来ていることを感じられる季節ですが、今年の春も台湾には行けませーん!今年こそはお腹いっぱい小籠包食べて台湾スイーツ食べまくってと思ってましたが今年もまさかのOMG。

ということは、春水堂の春季定番の「タピオカ苺ミルクティー」で台湾気分を盛り上げるしかありません。フレッシュなイチゴをぜいたくに使い、さわやかな香りのジャスミンティーにミルクをブレンド。さらにたっぷりのクリームとイチゴのスライスをトッピング。甘酸っぱいイチゴとまろやかなジャスミンミルクティー、そしてもちろんモチモチのタピオカが加わり相性抜群。

さらには今回「中華風ボロネーゼ」も新発売。

「え!台湾なのにボロネーゼなの?」。

五香(ウーシャン)風味の肉味噌と春水堂オリジナルスパイス入り醤油に絡めた麺、そして芽キャベツにトマトとカイワレなどの旬野菜がたっぷりの汁なし混ぜ麺って、これジャージャー麺じゃないですか。やばい、もう香ってきそう。台湾が向こうからやってきそう。

「これ、どこでいつからなの?」

「タピオカ苺ミルクティー」は全店舗で「中華風ボロネーゼ」は新宿エスト店以外は全店で3月1日から発売だって。でも「タピオカ苺ミルクティー」は2月22日の月曜日から先行販売だって。もう来週の話じゃないですか。台湾の春がもう来週にやってきます!「タピオカ苺ミルクティー」で台湾の春を満喫してみましょう!

春水堂(日本国内)の情報や商品概要

タピオカブームの火付け役とも言われる春水堂は台湾・台中で1983年に創業した台湾カフェ。時代に合わせた革新的なお茶の飲み方を開発する中、伝統のホットティーをアイススイートティーとして広く定着させたほか、台湾ローカルスイーツの「タピオカミルクティー」発祥の店として人気を博し、台湾全土で50店舗以上を展開する国民的人気カフェ。2013年に東京・代官山へ日本初出店した際には3時間待ちの行列ができる店となり、ヘルシーで素材感たっぷりのアレンジティーやスイーツで“台湾スイーツブーム”を巻き起こしました。革新的アレンジティーと台湾著食のカフェとして、現在東京、大阪、福岡など全国に19店舗を展開中。2018年7月にはグループブランドのテイクアウト専門アレンジティースタンド『TP TEA』も日本初上陸し、全国に展開中。

【春水堂運営会社:株式会社オアシスティーラウンジ】

会社概要|オアシスティーラウンジ | 株式会社オアシスライフスタイルグループ

【春水堂公式サイト】

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東京にある「春水堂」はタピオカドリンクが大人気

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参照:@Press より

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